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沿革・歴代教授

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医局の沿革

昭和大学藤が丘病院整形外科は1975年の藤が丘病院開設と同時に教育、研究、地域と密着した診療の三点を幡印にスタートしました。初代黒木良克教授、さらに山本龍二教授と2人の体制に引き続き、渥美 敬教授が2004年から2015年まで年間200例に渡る多くの股関節疾患の治療を行ってきました。

また、藤が丘病院から徒歩3分にある昭和大学藤が丘リハビリテーション病院も整形外科は同医局員が診療を行っており、初代院長を黒木良克教授が、また3代目院長として2007年まで筒井廣明教授が務めました。

2016年からは神﨑浩二教授が医長として、2016年に40周年を迎えた医局を、高度な専門知識と技術に基づく質の高い診療を実践しながら、両病院ともに地域医療に貢献する整形外科としての役割を担っています。

歴代の教授

昭和大学藤が丘病院 1975(昭和50)年7月16日

  • 黒木良克 教授(1931~):1975(昭和50)年8月1日~1996(平成8)年3月31日
  • 山本龍二 教授(1931~2015):1979(昭和54)年10月1日~1996(平成8)年3月31日
  • 斉藤 進 教授(1941~):1990(平成2)年9月12日~2007(平成19)年3月31日
  • 渥美 敬 教授(1949~):2004(平成16)年4月1日~2015(平成27)年3月31日
  • 神﨑浩二 教授(1962~):2018(平成30)年3月1日~

昭和大学藤が丘リハビリテーション病院 1990(平成2)年6月1日

  • 筒井廣明 教授(1949~):2010(平成22)年4月1日~2016(平成28)年3月31日